食物アレルギー相談援助研究会

食物アレルギーへの支援は、これまで医療モデルでの支援が主体でしたが、日常生活に欠かせない「食べる」ことが治療となるため、生活モデルでの支援が重要であると考えています。

当研究会は、アレルギー専門医・小児アレルギーエデュケーター・社会福祉士(医療ソーシャルワーカー・スクールソーシャルワーカー)で構成され、相談援助のあり方を検討しています。

これまでの事業

2023年度



2020年度





2019年度



2018年度